皆さんのミルモの小説を投稿してくださいね。

4回以上の連載で「いただきもの小説」コーナーにも載ります(^^)。


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〜投稿の注意事項〜 [第2版]

(1)小説、小説に登場するオリフェ紹介、小説の感想などを書いてくださいね。
(2)ミルモでポン!に登場するキャラ(妖精または人間)を登場させること。
(3)知っている人にしか分からないネタは控え目に。
  (他作品とのコラボやパロディは、元ネタの説明も書くように)
(4)感想記事も含め、コラボ元(他作品)のネタで盛り上がるのはおやめください。
(5)注意事項と特別ルールは、「掲示板の注意事項」と共通です。


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ショートストーリー(3) / ゲゲゲの鬼太郎&ミルモでポン!の西遊記4:「天竺へ到着!」(1) / ゲゲゲの鬼太郎&ミルモでポン!の西遊記3:「出たな!中華魔界軍団と牛魔王一味!!」(1) / ゲゲゲの鬼太郎&ミルモでポン!の西遊記2:「さぁっ、天竺へ出発だ!」(1) / ゲゲゲの鬼太郎&ミルモでポン!の西遊記1:「あたしは、キュア孫悟空!」(1) / ミルモ物語(2)(20) / 短編小説 〜妖精学園 〜 告知(0) / 宇宙からの侵略者ゼロ(35) / 未来からの妖精たち (6) / 私たち妖精アイドル!(13) / 新作【3年F組ネズ八先生】(3) / 狂しき一日(1) / 不思議な妖精(2) / 妖精🎼音楽🎼(10) / NO TITLE(3) / リルム姉妹物語(11) / 悦美と 妖精と 新学期物語(6) / NO TITLE(4) / ミルモオリフェ(4) / カップル観察かっかつ(0) / バレンタイン(0) / 楓と結木くんの結婚式(6) / NO TITLE(17) / クリスマス(1) / NO TITLE(1) / ガイア族☆物語〜ゲスト付きリクエスト編〜(8) / NO TITLE(22) / ミルモ物語(33) / 登場人物紹介その3(3) / 登場人物紹介その2(8) / 夏祭り行こうぜ!(2) / 青いドアと脱出ゲーム(3) / 妖精忍者物語2(7) / 登場人物紹介その1(0) / マシュマロのタネ(8) / 楓と結木くんの結婚式(0) / 音楽の奇跡(10) / 少女変身はワルモのせい?(6) / 妖精界大決戦(2) / 妖精忍者物語1(14) / ワルモ団のイタズラ(8) / ライバルと友情(2) / 兄様と私(4) / NO TITLE(19) / 愛の剣(11) / ミルモ様はわたくしの事を…(5) / 4つのカケラ(13) / 忍の里と封印と。(2) / ミラクル☆ラブ(3) / 余すくらいの激情を(0) /
5757/ 新作【3年F組ネズ八先生】
□投稿者/ イヴァン -44回-(2016/06/08(Wed) 20:20:52)

こんばんわ、イヴァンです❗(^_^ゞ
来週辺りから新作小説を投稿していこうかと考えていますので、
ひとつ、よろしくお願いいたします❗(^.^)(-.-)(__)
内容は、銀魂パロです。
しかし、小説の内容はわたくし流で考えたオリジナリティなのであしからず。
それでは!(-_-)/~~~


■ イヴァン (47回/2016/06/14(Tue) 18:30:43/No5760)

イヴァンです。
まだまだ新作小説の話は御預けになりますが、
登場妖精かつ、元ネタキャラポジションを紹介します。

ネズ八先生は役割でいうと銀八先生
ミルモは役割でいうと新八
ムルモは役割いうと神楽
リルムは役割でいうとお妙
ヤシチは役割でいうと沖田
ムーンは役割でいうと桂
アクミは役割でいうと月詠
カメリは役割でいうとたま
パピィは役割でいうとまた子
イチローは役割でいうと土方
シローは役割でいうと山崎
サスケは役割でいうと河上
ハンゾーは役割でいうと服部
アロマは役割でいうと九兵衛

とまあ、こんな感じです。
何か質問などがあったら質問してください。
では!


■ イヴァン (48回/2016/06/17(Fri) 08:59:47/No5761)

第一訓 『学力テストはいくつになっても嫌なもんだ。』

キーーン コーーン カーーン コーーン
朝のチャイムが鳴ったと同時に生徒は一斉に騒ぎ出す。
担任はまだ来ていない。
教室の一番前の席で頬杖をつきながら黄昏ている生徒がいた。
生徒「ハァ…」
生徒の名はミルモ。
ミルモが何故黄昏ているのかというと……
ミルモ「なんで、なんで、よりによって今日テスト受けなきゃいけねぇんだよ〜。俺なんも勉強してねーよ〜(+_+)」
ハァ〜…と、またため息をついていると
「ミルモ様、わたくしと一緒にお勉強やりましょう🎵」
ミルモ「うげっ、リルム。」
リルムと言われた少女はミルモの隣の席に座り、教科書を開いた。
ミルモ「んなことしたって悪あがきにしかなんねーだろ?
諦めて菓子の事でも考えてよ〜ぜ。」
リルム「そんなミルモ様…」
『触覚ビーム!!』
ミルモ「ほぎゃあああああああああ」(ビリビリビリビリビリビリ)
不意打ちで触覚ビームを喰らってしまったミルモは黒焦げになってぶっ倒れてしまった。
しかしミルモはなんとか立ち上がり、
ミルモ「ず、随分と手荒な挨拶じゃねーか、ムルモ」
ムルモという少年を睨みながらミルモが言うと、
ムルモ「テストで精神がズタボロになったお兄たまに少し刺激を送っただけでしゅよ(^q^)
でも無様にぶっ倒れるお兄たまは傑作だったでしゅ(*^^*)」
ミルモは聴くやいなや立ち上がり、
ミルモ「ほうほうそうかそうか、ムルモ。
じゃあ今度はてめえがこーなる番だーーーーーーー!!」
ミルモはムルモ目掛けてケツアタックをし、
リルムが、
リルム「お二人とも、朝から喧嘩はお止めください❗」
ガララララ………
リルムが二人の喧嘩を制止しようとしたと同時にその男は現れた。
「まったく、このクラスは朝っぱらからライブ会場のように騒がしいで御座るなぁ〜。」
男は教壇に立ち、
「さ、朝の恒例会議と授業をするで御座るよ。」
男はネズ八という妖精だった。









続く……。


■ イヴァン (49回/2016/06/20(Mon) 09:11:06/No5762)

イヴァンです。
続きが出来たので投稿したいと思います。


ネズ八先生、もといこの小説の主人公ネズミがざわついていた教室を一斉にしずませる。
ネズ八、あ、もうネズミで良いや。
ネズミは教壇の前に立ち、黒板に大きく文字を書き始めた。
チョークの音←ズガガガガガガガガがガガがガガがガガががガガがガガがガガががガガが❗
ミルモ「なんつー音だ! チョークの音じゃねーよ‼」
ネズミ「うるさいで御座るなぁ。もう少しで書き終わるから静かにするで御座るよ。」
んで、その一分後、黒板に大きく書かれた文字は、
『今日の議題 F組テスト対策について』
ネズミ「えー。今日の議題はこれでいくで御座るよ。
えっと、先ずは…」
ネズミが教師用資料を漁ってるとき、ミルモが
ミルモ「まてまてまてまて!! ( ; ゜Д゜)
あんなに10分間も書く時間費やして書いた文字がそれだけってどういうことだよ‼」
ネズミ「そういうおしゃれなチョークなんで御座るよ。
はい、んじゃあ、議題を始めるで御座るよ〜。」
ミルモのツッコミも無視し、議題に入ろうとした時、
挙手したのはムルモだった。
ムルモ「せんせい、なんで今日の議題がボクたちFクラスの
テスト対策の話になったんでしゅか? そこんところを詳しく説明してほしいでしゅ。」
皆も口々にうんうんそーだそーだと頷き、事の真相を聞きたがっている。
ネズミはげんなりした顔で、
ネズミ「あ〜、やっぱりその話になるで御座るか…。
ハァ…ま、近いうちに話そうかとは思ったから、ちょうど良いで御座るな。」
ネズミが教室に来る前の出来事を思い出していたのだが、
ネズミ「めんどくさいんで回想シーンにまとめるで御座る。」
ミルモ「回想シーンにまとめんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
ミルモのシャウトツッコミと共に、回想シーンへと移る。

時刻は午前7時半前、ネズミは校長室に呼び出され、
呼び出されたネズミは平然とした面持ちをし、
校長はやけにイライラ顔をし、教頭も真面目な顔でネズミと対面している。
校長、もといカモモ校長が、口を開いてこう言った。
カモモ校長「あのなネズ八先生、この際だからはっきり言おう。 君のクラスは一体全体どうなっとるのかね。」
ネズミ「どうって…いつもどおりでござるよ。」
校長は違う違うと首を振り、
カモモ校長「マルモ教頭、例の物を。」
マルモ教頭「はい。」
マルモ教頭と呼ばれたマルモは、その例の物である資料をネズミに見せた。
ネズミ「なんすか、これ」
カモモ校長「これは今までの各クラスの成績と内申書が書き込まれた書類だ。そして、ネズミくん。今の君が受け持っているクラスの成績がこうだ。」
ネズミ「…………」
まぁ、言ってみると他のクラスに比べて成績は下の下の下。
奈落にまで墜ちていたのだ。
カモモ校長「ま、なんというかね。これ以上わしら学校の評価をこんなことで落として欲しくないんだよ。只でさえ、あんか強者どもが蠢く闘技場みたいになってんだから。」
マルモ教頭「『こんなクラスには入りたくない‼』ワースト一位を取っとるしな。」
ネズミ「ほう。まぁ、一位なんて取れるもんじゃないから大したもんでござる。」うんうん。
カモモ校長はバン!と机を叩き、
カモモ校長「ネズミくん! 君は真面目に聞く気があるのか!!」
ネズミ「はいはい、聞いてますよ。んで? 教師である拙者は
どうすればよいのでござるか?」
ネズミの明らかな王様態度が気にくわなかったが、校長はこれをこらえ、
カモモ校長「うむ、朝の恒例会議である今日の議題として、ネズミくんが君のクラスにテスト対策を割り出すてほしいんだ。んで、その対策会議である程度君がクラス全員に勉強のやる気を見出だし、真面目さを引き立たせ、わしらも君のクラスも評判がグレードアップ。どうかね?」
ネズミ「かったるいでござるな。何故そのような事を拙者がせねばならんのでござるか。」
カモモ校長はニヤリと笑い、
カモモ校長「そういうと思ってな。君にまペナルティを施してあげたよ。」
ネズミ「ペナルティ?」
カモモ校長がビシッと指をネズミに突き付け、大声で
カモモ「今回の成績で君のクラスががた落ちしたら君を教師から一時降ろし、わし専用のホディーガードになってもらうぞ!」
ネズミ「んなっ!?」



はい、一旦区切ります。



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5755/ 狂しき一日
□投稿者/ アマデウス -1回-(2016/06/04(Sat) 00:21:44)

皆様、こんばんは

掲示板では顔を出すのですが、こちらで書き込みをするのは初めてですので、簡単な自己紹介をさせて頂きます。

私はアマデウスと申し、某私立大学三年生の男子です。
趣味は声楽とヴァイオリンで、声楽ではバリトンとして主にイタリアオペラを歌っております

自己紹介はこの位にさせて頂きまして、私が記します小説について御説明申し上げます。

本作品は、フランスの劇作家カロン・ド・ボーマルシェが1784年に書いた戯曲「狂しき一日、あるいはフィガロの結婚(La Folle journée, ou le Mariage de Figaro)」、及び、イタリアの台本作家ロレンツォ・ダ・ポンテと、オーストリアの作曲家ウォルフガング・アマデウス・モーツァルトによって作られ、1786年に初演された歌劇「フィガロの結婚(Le Nozze di Figaro)」を参考にした恋愛ストーリーとなります。

それでは、登場人物の紹介をいたします

ムルモ:妖精界ミルモの里の公爵。国王ミルモの弟。最近、公爵夫人パピィへの愛が薄れ、侍従であるサスケの婚約者でパピィの侍女カメリにアタックしてくる

パピィ:公爵夫人。ムルモが最近自分に構ってくれないことを嘆き、カメリと結託してムルモを振り向かせようとする

サスケ:ムルモの侍従。自分の婚約者であるカメリを奪われるのではないかと心配し、パピィ、カメリと共に対策を考える。忍者なので情報収集に優れている。

カメリ:パピィの侍女。サスケの婚約者であるが、ムルモの猛アピールを受けている。のんびりマイペース。

ケルビ(オリジナル):ムルモの侍従。士官として遠征する様に命令が下る。恋に悩む思春期。

マチエ:ムルモ公爵家女中頭。頭が良い。

バルト:ムルモ公爵家の侍医。パピィの後見人だった。

リーオ;パピィの音楽教師。何を考えているか分からない


取りあえず、今回は登場人物紹介のみで失礼致します。


■ アマデウス (2回/2016/06/04(Sat) 21:26:06/No5756)
http://https://twitter.com/Amadeus39330251


ここは妖精界ミルモの里

そこに国王ミルモの弟で摂政を務めるムルモ公爵の屋敷があった。
公爵夫人パピィと夫婦円満に暮らしている…はずだった。

【ムルモ公爵家公邸 桜の間】
ムルモ公爵の侍従兼警備職のサスケが部屋の寸法を測っていて、サスケの婚約者で公爵夫人パピィの侍女で公爵家料理長のカメリが結婚式で付けるベールを選んでいる

サスケ「5...10...20...」

カメリ「本当に〜、似合っているわ〜、私の〜、手作り〜、ベール〜」

サスケ「似合っているぜ、カメリ」

カメリ「有難う〜。ところで〜、サスケ君〜、なんで〜、部屋の〜、寸法を〜、測って〜、いたの〜?」

サスケ「ムルモ公爵がオイラ達の結婚祝いにベッドをくれる事になって、この部屋に入るか測っていたんだぜ」

カメリ「この〜、部屋に〜?」

サスケ「そうだ」

カメリ「私は〜、嫌よ〜」

サスケ「何でだ?この部屋はオイラにとってもカメリにとっても便利な部屋なんだぜ。しかも、ムルモが直々にプレゼントをしてくれるなんて滅多にないんだぜ?」

カメリ「サスケ君〜、本当に〜、鈍いんだから〜」

サスケ「どういうことだ?」

カメリ「ムルモ君は〜、パピィちゃんに〜、飽きて〜、恋の〜、運試しを〜、しているの〜。その相手は〜」

サスケ「まさか…」

カメリ「そのまさかよ〜」

サスケ「なんてこった…」

その時、パピィがカメリを呼ぶための鈴を鳴らした

カメリ「パピィちゃんが〜、呼んでいる〜。行かないと〜」

サスケ「気をつけてな」

カメリ「サスケ君もね〜」

カメリはゆっくり部屋を出て行った

サスケ「ムルモの奴…、オイラ達を何だと思っているんだ!?パピィとの縁結びもオイラが加担してやったっていうのに…。今に見てろ…、ぎゃふんと言わせてやる!」

サスケも怒りながら部屋を出て行った



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5752/ 不思議な妖精
□投稿者/ ゆみか -77回-(2016/05/08(Sun) 23:09:58)

今回は新オリキャラミズホとコハルが登場します♡
オリ紹介は後ほどに。
第11話
「新妖精ミズホ?」
ナレーション;ここは妖精界、ミルモの里というとても
       美しい街です。
       
ミルモ「よっーリルム♩」
リルム「おはようございますわっミルモ様✨」
ミルモ「あぁ?なんかやけにごきげんだなぁ」
リルム「えぇ、もちろんですわっ、だって、今日はわたくしの」
???「ぎゃーーーーーーーー毛虫が足にーーー」
さけんだのはこはるだった。
こはる「ちょっとそこの君たち、足についている毛虫とってーー」
リルム「いやぁーーーーーー毛虫ですわーーーーー」
ミルモ「朝から騒がしいやつらだなぁ、毛虫ぐらい自分でとれば
    いいだろうが」
こはる「じゃぁ君がとってよっ」
ミルモ「たくっしょうがねぇなぁ」
ミルモがとろうとしたら誰かが魔法で毛虫を取った。
???「ミズ、ミズ、ミズホでポン!!」
と、呪文をとなえ、毛虫を魔法で取った。
ミズホ「まったく、毛虫ぐらい魔法で取ればいいのにー
   もうちょっと頭つかいなよー」
このは「ミズホ?」
ミルモ「おめぇらみかけねぇ顔だなぁ」
こはる「私たちは・・」
ミズホ「あっ、もうすぐチャイムなるよ」
リルム「ほんとですはっ、早く行かなくては、行きましょう♪
   ミルモ様」
ミルモ「おう」

続きはこはるとミズホの正体が明らかになります♩




■ ゆみか (78回/2016/05/16(Mon) 23:09:10/No5753)

第11話
「〃」
妖精界の学校からはじまります♩
ミズホ「ファ〜〜〜」
このは「ちょっとっミズホ、転校初日であくびなんて
  みっともないわよっ?」
ミズホ「だって眠いんだも〜〜〜ん」
数学の先生「んん?ミズホさん眠そうですね??」
ミズホ「そんなことないですよっ!」
ミズホは急に超えのトーンが高くなった。
先生「いぃぇぇぇぇー、一瞬寝ていましたっ、では
  ミズホさんっこの問題をといて下さいっ」
ミズホ「えええーーー!?」

ミルモ「なぁ、リルム」
りるう「なんでしょうかミルモさま?」
ミルモは小さな声で言った。
ミルモ「今日一日、あの2人を調査してみようぜっ?」
リルム「別にいいですけど、なんのために?」
ミルモ「ちょっときになっててよー」
りるう「はぁ、、、」

事業後、、、
このは「今日のお菓子おいしかったなぁ〜〜〜」
ミルモ「なにぃ、あのチョコのおいしさを分かるやつ
  がいたとわっっっっ」
ミルモ「なぁ、ミズホ!!」
リルム「あっ、ミルモ様」
ミズホ「何♩?」
ミルモ「今日のおかしのチョコのうまさ分かったのかっ
   ?」
ミズホ「うん、おいしいよねー今日食べたガーリック
   チョコレート♩」
ミルモ「おうっ、おれたち気が合うんじゃねぇかっ」
ミルモ・ミズホ「確かにっ、」
2人「はもったー」


リルム「ミルモさま。。。」

つずきます。



■ ゆみか (79回/2016/05/16(Mon) 23:10:34/No5754)

ミズホとこのはをまちがえましたっ💦
すいません。



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5719/ 妖精🎼音楽🎼
□投稿者/ ゆみか -48回-(2016/03/10(Thu) 20:59:04)

こんばんは、そして久しぶりです。やっとテストが終わ
りましたー、なので新小説始めたいとおもいます。
〜メッセージ〜
まだりりな・恋小説は終わってないのですが、新しいアイデア
が浮かんだので、先に書きたいと思います。今回は珍しく
リルム&結城&ミルモ・・・この3人が登場します。新オリ妖精
もでるので( `・∀・´)ヨロシクです。
ちなみに今回のわ短いです。

第1・別シリーズ
〜リルミルの音楽enjoy〜 バレー編
時は何日、リルムは結城の部屋のカーテンをあけ、
外に咲いている桜の木をみた。
リルム 「わ〜、今日は桜の木が満開ですわ。ねぇ、結城様」
 その時結城の返事はなかった。
リルム 「よっぽどつかれているみたいですわ」
結城たちは、前日に学校で遠足があったそうだ。
その時、時計の針は10時を指していた。
リルム「もうそろそろ起きてはどうですか?」
結城 「もうちょい・・・」
リルム「いい加減に起きなさいですわーーー!!」
といって、布団やシートを一気に外し、魔法で
ベットをさかさまにしてしまった。
リルム「あーー、またやってしまいましたわー💦」
結城「また・・・。」
ピンポーンとチャイム音がなった。
楓「おはよー♪結城くーん、」
ミルモ「よっ♪」
リルムはまだ落ち込んでいた。
結城 「いつまでおちこんでるんだよ・・・、
   ミルモたちが来たぞ。」
リルム「えっ!?ミルモ様がっ!?ミルモ様ーーー!♪
ミルモ「おい、やめろーーー、部屋中おいかけるんじゃねぇ❕」
楓「2人とも朝から元気だねぇ。」
結城「そういえば、今日はどうしたんだ?」
楓「あっ、そうだった、そういえば、最近・・・」
???「プ〜」
結城&楓「!?」

楓「私じゃな」
結城「俺も違う!」
じゃあ、今オナラをしたのは・・・

誰?











■ ゆみか (49回/2016/03/10(Thu) 21:04:51/No5720)

こんばんは。
みなさん今回の小説どうでしたか?
短い・・・とおもった方が多いと思い
ます。ですが話の内容が少しでも面
しろくなるよう頑張ります。ところで、
〇〇〇をした犯人、皆さんは誰だと
思いますか?

★ヒントは妖精です★


■ ゆみか (52回/2016/03/16(Wed) 21:35:07/No5723)

では、第2回目を書きたいと
思いま〜す♪
第2・別シリーズ 
〜リルミルの音楽enjoy〜 バレー編2
今回は、オナラの犯人を明かします!
リルム「今オナラをした犯人は誰なのですか?」

???「このお芋おいしいでしゅ♪」
ミルモ「でしゅ? って事は・・」
皆からの冷たい視線を感じていた・・・
ミルモ「犯人はお前だなーーームルもーー!!」
ムルも「いいじゃないでしゅか!オナラくらい、
   誰だってオナラぐらい誰だってしましゅよ」
ミルモ「そういう問題じゃねぇ!!俺の芋食った
   のおまえだなーーー!!」
ムルも「な、なんの事でしゅか??」
ミルモ「とぼけてんじゃねぇ〜〜〜!」
と、2人の追いかけ合いはつずいた。
楓の家中に、バイオリンの音が響き渡った。
その時、楓たちは目が輝かしかった。
その時、シャープとの出会いが始まった。
シャープ「ケンカは良くないよ」
その声はとてもキレイで、妖精男子に人気者
になりそうな美しい妖精だった。
ミルモ「お、お前は誰だ?」
???「ちょ〜〜っと〜〜〜!!」
楓「わ〜〜〜〜(汗)何!?日高さん!」
あずみ「私に黙って結城くんと合流するなんて
   100年早いわよっ!!」
結城「俺が来たんだよ・・・。」
シャープは、とても興味深い目であずみを見た。
あずみ「な、なに。。。?」
シャープ「こんなインパクトな人間がいるなんて、
    ウワサに聞いていたけど、やっぱり、
    本物は違うな〜」
楓「はぁ・・・」
少し変わっていて、シャープはインパクト
ある人間がファンだった。
ヤシチ「お前変わってんな〜。」
シャープ「なんで???」
皆の会話はつずく。
楓「ところで、シャープちゃんは、特技ないの?」
わたしは、
ミルモ「俺はチョコレート食べ比べだぜぃ」
楓「ミルモに聞いてないの!!」
シャープ「私の特技は、、、」
といって、バイオリンを取り出し、輝かしい
音を鳴らして、こういった。
一同「すごい。」
シャープ「私の特技は、バイオリンかな♪」
ヤシチ「いつからそんなにうまくなったのだっ!?」
シャープ「いつからって、幼稚園ぐらいからかな。」
ミルモ「すげぇ・・・」
シャープ「私は音楽が趣味なんだっ♪
    だから、魔法も得意なの♪」
リルム「音楽が趣味なんて、素敵ですは♪」
シャープ「よく言われる♪」
シャープ「じゃぁさ、妖精みんなでビートしようよっ」
一同「ビート???」
そうっ♪
妖精ビート♪
次に続きます♪♪



■ ゆみか (53回/2016/03/16(Wed) 21:43:20/No5724)

ミルモ「妖精ビート・・・なんだそれ、すげーー面白
   しろそうだなっ」
ムルも「やりたいでしゅ♪妖精ビート」
リルム「楽しそうですわっ♪」
ヤシチ「なのだー♪」
あずみ「なにそれつまらない、私たちは家に帰りまょう。
   結城くん」
楓「あっ、ちょっと!。」
結城「おいっ」
結城たちは行ってしまった。
ミルモ「楓!俺たちちょっちシャープたちと遊んで
   来るわ〜」
楓「いってらっしゃ〜い・・・」
と、少し寂し気な目で言った。


※微妙に業が余ってしまいました(;´・ω・)
続きは来週あたりに書こうかな(^^♪


■ ゆみか (57回/2016/03/25(Fri) 20:55:56/No5728)

第3・別シリーズ
ミルモ「早く始めようぜ」
リルム「バイオリンと演奏するなんて、すばらしい
   ですわ」
ムルも「めったにないでしゅもんねっ♪」
ヤシチ「ますます期待がふくらむのだっ」
しゃーぷ「じゃぁいくよっ!!せーのっ」
???「ちょっとまてっ」
一同「えっ!?」
リルム「誰ですのっ?」
しゃーぷ「ドラム!何でここに、今日はオーデション
    じゃ・・・」
どらむ「今日は雨で中止になった」
ミルモ「お前誰だっ!?みかけねぇ顔だなぁ。」
どらむ「オレはどらむ、それよりも、しゃーぷ、いい
   かげん里に帰ってこい」
しゃーぷ「いやよっ、せっかく友達も出来たのに。
どらむ「いくら現実逃避で人間界にきたからって、3日
   も帰ってこないなんて、」
リルム「そうなんですか?」
しゃーぷ「しょうがないわね。」
といってマグカップの中に入りしゃーぷ妖精界に帰った。
ミルモ「何だったんだぁ??」
リルム「さぁ。」






■ ゆみか (58回/2016/03/31(Thu) 18:52:05/No5729)

:お知らせ:
ミルモでポン新学期エピソードを更新したい
と思います(^^♪ 
今までのアニメにないエピソードなので、ツッコミ所
満載ですよ🎶
これ以上言うとネタバレになってしまう(-_-;)
なのでこちらの小説もぜひぜひ読んで下さい(^◇^)
クスっ♥


■ ゆみか (66回/2016/04/05(Tue) 20:24:32/No5738)

第3・別シリーズ
ミルモ「なぁ、あれからシャープたち来なくなったよな 
   っ」
リルム「えぇ、あの出会いはいったいなんだったのでしょ
   うか・・」
ヤシチ「もしかしたら、せっしゃたちわ夢を見ていたのか
  もしれんぞっ?」
ムルも「もし、もしも夢だったらまずシャープしゃんの存
   在すら覚えてないでしゅよっ」
ヤシチ「それはそうだが・・」
ミルモの携帯から着信音がなった。
ミルモ「何だよっ、こんな時間に、」
ソフト「ミルモさんっ、ひさしぶりポよねっ♪」
ミルモ「なんだっ、ソフトかよっ」
リルム「まぁ、ソフト様ですか久しぶりですはっ」
ソフト「今から人間界にいってもいいかしら、りりなさん
  も一緒ポよ」
りりな「やっほー♩」
ミルモ「あぁ、りりなっ、今までどこにいってたんだ?」
ソフト「ちょっと悦美とハワイまで旅行に行ってたんだっ
   て」
りりな「そうっ、ワイは―できもちよくねっ」
ミルモ「なんかうぜぇなぁ」
リルム「いいですわねぇー♩旅行なんて」
ヤシチ「本当なのだっ、あずみなんか旅行どころかせっし
  ゃに掃除ばかりさせてるんだぞっ」
りりな「そう、それはおきのどくにっ」
ヤシチ「何だと〜」
リルム「まぁまぁヤシチさんっ」
ムルも「落ち着くでしゅ」
ミルモ「あっはっは、それで、何で人間界に行きたいんだ
    っ?」
リリな「説明なんていいから、とにかく人間界にきまーー
  すっ」
ミルモ「何だよっ、いうだけいっといてだれに似たんだか
  」
リルム「まぁ、少なくともわたくしではございませんわ」
ミルモ「あのなぁ・・」

???「すみませ〜ん」
ミルモ「あぁ、来たぞっソフトたちのマグカップだっ」

???「すみまっせ〜ん」
りりな「久しぶりー、皆」
ミルモ「おっ❕ソフトじゃねぇか!久しぶりだなっ」
りりな「あの〜、ミルモ・・」
ミルモ「あぁ、りりないたのかっきずかなかったぜ〜」
りりな「むかっ。態度変わりすぎじゃない??」
ミルモ「気のせいじゃねぇか❔」
りりな「あいかわらず態度が悪いなぁ」
ソフト「本当に2人の中がいいといううわさは本当だった
  ぽよね」
ミルモ「なんか嫌だな、そのウワサ・・」
りりな「嫌とわ何よ」
ミルモ「それでなんの用で人間界に来たんだ?ソフト」
ソフト「そうだったぽよ。実は妖精界で手紙をシャープ
  さんからもらってきたぽよ」
ミルモはその手紙を読んだ。
ミルモ「シャープ、しばらく学校にかよってて人間界にこ
  れないんだってよっ」
りりな「ねぇ、さっきからいってる、シャープって誰?」
リルム「音楽好きな妖精ですわっ」
りりな「へぇ、会ってみたかったなぁ。」
ミルモ「あぁ。。」

次きはなんと、りりなとシャープが対面しますっ♩

クス♥






■ ゆみか (68回/2016/04/09(Sat) 19:48:15/No5740)

スペシャルなオリフェ紹介; 
今回もオリフェを書きますっ、気合い入れて書き
ますよっ( `ー´)ノ

<<ドラム>>
シャープを里に帰すため人間界にきたけど。。。
楽器;ドラム パートナー;いません。Σ(゜д゜lll)ガーン
性格;少し生意気であり冷静で、いつも無口。
いつもいやな空気になる時が・・
そしてワイルド。


■ ゆみか (69回/2016/04/09(Sat) 19:52:59/No5741)

<<シャープ>>
楽器;バイオリン パートナー;同じくいない。。
性格;とても明るくてさわやかな性格。 でも、悪いクセは、時々早口になってしまう事(というか毎回?)
実は、ドラムの〇〇なんです〜〜〜


■ ゆみか (75回/2016/04/24(Sun) 17:38:38/No5750)

第4
5時間目のチャイムがなった。
悦美「ファー、超ねむーい」
先生「こらー、今あくびしただろっ」
悦美「ギクーー」
クラスメイト一同「あはははははははは」
5時間目が終わるチャイムが鳴り終わった。
楓「悦美〜、一緒に帰ろ〜〜」
悦美「うんっ」
楓「あれ?今日はりりなちゃんと一緒じゃないの?」
悦美「いやーー、別に」
楓「ケンカでもしたの?」
悦美「別に。。」
本当は。

りりな「ねえ悦美、カステラちょうだい」
悦美「ええー?さっき10個も食べたじゃない、」
りりな「いいじゃん」
悦美「そんなに食べたら太っちゃうよっ」
りりな「悦美のケチ」
悦美「ケチとはなによ〜」

悦美は少し首かしげな顔をする。
楓「どうしたの?悦美」
悦美「いやー、別に」
その時、楓たちは歩いていた。
悦美「じゃぁ、私こっちだから」
楓「うん♫また明日ねー」

その頃しゃぴたちは・・・
シャープ「あぁあ、もっとミルモたちとあそんでいたか
   ったな〜」
ドラム「しょうがねぇだろっ、もうすぐ吹奏楽部
  コンクールがあるというのに、おかげで俺が先生に
 おこられたぜっ」
シャープ「あははは」
ドラム「あははじゃねぇ!」
シャープ「ちょっと人間界の様子をみてこよおっと」
ドラム「おいっ」



■ ゆみか (76回/2016/04/24(Sun) 17:43:22/No5751)

≪カステラではなくバームクーヘン≫
カステラではなくバームクーヘンですっ💦
失礼しました。



△NO.5719 に返信△
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5745/ NO TITLE
□投稿者/ ゆみか -70回-(2016/04/19(Tue) 22:20:35)

新オリキャラ・・・追加ですっ❕❕

≪コロミ≫
ニックネーム:通常、ころみ
設定:リルムの友達、 5人姉妹。 好きな食べ物:カステラ
楽器:カスタネット  
性格:少しミルモ似でわがまま。 勉強嫌いで怒ると力が
上がり、通常の5倍になる、少しめんどくさいやつですが、
可愛いところもあるのでみなさん小説が出てきたらチェック
してみてください(/ω\)


■ ゆみか (71回/2016/04/19(Tue) 22:26:47/No5746)

どんどん行きますよっ(゜∀゜)――!

≪ミシェル≫
ニックネーム:ミッシェ
設定:ころみのクラスメイト。実はころみの事
が好き。。
楽器:トロンボーン 
性格:少しおとなしく、運動会ではいつも4等。
ころみによくいじられているめんも。
2人はよくケンカをする事が多い。


■ ゆみか (72回/2016/04/19(Tue) 22:30:19/No5747)

いいわすれました❕❕
ころみの由来は妖精界にしかない、謎の虹色
の名前。 花の名前の意味は
けしてこわれない絆❕❕だそうです
いつかこの2人も小説に出しますのでよろしく
お願いします((´∀`*))


■ ゆみか (74回/2016/04/24(Sun) 15:24:42/No5749)

オリキャラ追加 
≪ゆか≫
学校では、とても地味すぎるわけでもなく、積極的
というわけでもなく、つまり普通というわけです。
妖精界の学校がいやになって人間界に行き、
人間のパートナーを作ることに。
ライバルはミルモです。

好物:クッキー 楽器:アルトホルン
性格:少し照れ屋さんだけど、起こるスイッチ
が入ると、擦り傷だけではすまされない。。

今回はわたくし自身の性格を少し入れてみました。
書いてみたら、意外と違和感がなかったです((´∀`))
でも、力が強いのは本当です 笑



△NO.5745 に返信△
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5698/ リルム姉妹物語
□投稿者/ ゆみか -43回-(2016/01/02(Sat) 16:42:36)

こんにちはっ、ゆみかですっ、今回の小節は、
個人的にリルム小節が好きなので、リルム姉妹系にしたいと思います。
第8話「リルムのふたご姉妹登場!?」
リルム 「ミルモ様〜。」
ミルモ 「いきなりなんだっ?リルム。」
リルム 「今日はわたくしのい姉妹、妹のりりなさんがくるんですわ〜」

「たとえ姉妹でも(さん)ずけするんだなっ」、とミルモはつぶやいた。
ちょうど、その夜りりなは人間界の見学に来ていた。
ミルモ 「ちょっとまてっ、何でりりなが妖精界にいるんだっ?」
リルム 「なんでって、いっていませんでしたっけ、お父様と      
   お母さまとりりなさんと昨日話あって、今日人間界に来ると
  おっしゃったはずですが・・・。」
ミルモ 「初耳だ・・・。」
2人が話している間にオレンジ色のマグカップがあらわれたっ。
リルム 「まぁ〜、りりなさん、久しぶりですわっ。」
りりな 「ああ!リルムだっ、久しぶり♪」
りりな 「ここがうわさの楓の部屋ねっ」
ミルモ 「おおっりりな、久しぶりだなっ・・・。」
ミルモは、嫌な予感しかしていなかった。
りりな 「ミルモ!?なんで妖精界にいるの!?」
ミルモ 「なんでって、別にいいだろっ。」
りりな 「ははー、さてはリルムからさし逃げて人間界に
    しゅぎょうしにきたのねっ。」
ミルモ 「なんで知ってるんだっ!?」
りりな 「まぁ、リルムとは長年やってるから、だいたい分かるわよっ」
リルム 「ところでりりなさん、もうパートナーわ決まってるんですか?」
りりな 「まだ。」
ずこーーーーー💦
第8話・・・りりなのパートナー探し。











■ ゆみか (44回/2016/01/06(Wed) 21:43:24/No5699)

ではっ、小説始めたいと思いますっ。
同じく第8話「りりなのパートナーはだれ??」
りりなのパートナー探しでミルモは、久々登場ケパパ
を魔法で呼び出したっ。(みんな、ケパパ知ってるかな・・・。)
いちよう、紹介しますっ!
第8話「ミルモvsムルも」に出てきた、ミルモの子分、相性占いが得意。
ケパパ 「今日はなんのご用でやんすか?」
ケパパは目をぱちぱちさせながら聞いたっ。
ミルモ 「おぉっ、久しぶりだぜっ、ケパパっ!」
実は・・・。今までの事を話した。
ケパパ 「なるほどっ、でっりりなさんのパートナー
    相性占いをしてほしいと。」
パートナー探し@@@
ミルモ 「なぁ、誰かいいやつはいたか?」
ケパパ 「そう簡単に見つかりませんなぁ。」
りりな 「うーん、あっあの子はっ?」
りりなが指を刺した人は、悦美だった。
ケパパ 「はいはいっ、相性を占ってみますねっ、」
・・・・。
ケパパ 「おーーーー、相性100%やーー!!」
りりな 「本当!?あの子、前から気になってた
    のよねっ。」
ミルモ 「よっしゃーーー、そいつに決まりだぜっ。」
悦美の部屋にあの奇妙なお店を呼んだっ。
悦美 「はぁ、、、今日の部活きつかったー」
悦美 「ん?何このマグカップ。」
;そこにはミックスジュースをカップにそそぐと、あなの
夢を叶えてくれる妖精が姿を現しますっ;と書いてある。
悦美は信じがたい目で夢をとなえたっ。
りりな (あぁ、いざとなると結構緊張するなー。)
りりなは勇気をだして、マグカップから出た。
りりな 「はーーーいっ、こんにちはっりりなですっ
    ♪」
悦美 「きゃーーーーー、何これーーーー!!」
つずき・・・。「悦美との出会い」




■ ゆみか (45回/2016/01/06(Wed) 21:52:38/No5700)

こんばんはっ、ゆみかですっ。
これからの、悦美とりりなの話をどのような物語
にしてほしいですか?良かったら、書いて下さい❢
なるべく、レベルの高いリクエストは控えめにお願い
しますっ。これからもどんどん小説を書いていこうと思う
ので、よろしくお願いしますっ。 ではっ。


■ わらっち (19回/2016/01/07(Thu) 17:32:04/No5701)

ゆみかさん、こんにちは!

りりな、悦美と対面したのですねヽ(●´∀`●)ノヽ(●´∀`●)ノ
小説のリクですか!
じゃあ、りりなの恋の話とか書いて欲しいです♡*:.。.٩(๑′∀ ‵๑)۶.。.:*♡
私、妖精の恋愛には興味津々なのでww
宜しくお願いします!

では☆


■ ゆみか (46回/2016/01/08(Fri) 01:10:33/No5702)

こんにちわっ、ゆみかですっ、ではっ、わらっちさん
のリクに答えて、小説を書きたいと思いますっ♪
ちなみに、りりなという妖精は実際のアニメには
存在しません。※オリキャラです。

第8話「りりなはoooの事が・・・。」
悦美 「何なのこれ・・・。最近のぬいぐるみは
   よくできてるわね」
りりな 「ぬいぐるみとわ何よっ、失礼ねっ!!」
悦美 「えーーーっ、全部外れなのーーー!?」
りりな 「私はどっからどう見ても、妖精よっ」
悦美 「そうかな・・・。」
※2人の話を全て書くと、長くなってしまうので、とばしますっ。

りりなと悦美が出会ってから数日たった。 
とある日曜日に・・・。
悦美 「ねぇねぇ、りりなには好きな人とかいないの?」
(人ではなく、妖精ですっ。笑)
りりな 「えっっ、何よいきなり、そんなのいるわけ
    ないでしょ!」
悦美 「あっ、やっぱりいるんだっ♪」
りりな 「いるといえばいるけど、何ぜかいつも、会う
    たびにケンカしちゃって。」
悦美 「へぇ、でっ相手はどう思ってるの?」
りりな 「さぁ、そんなの考えた事もないけど・・・。」
悦美 「じゃぁ、まずわ、好きな相手にアピール
   るしなくっちゃ。」
悦美 「レッツゴー♪」
りりな 「えーーー」

悦美 「てっ、何で楓の家に?」
りりな 「もういいいじゃない、帰ろう!」
悦美はチャイムをならした。
楓 「はーーーーいっ。」
出てきたのはミルモとリルムと楓だった。
楓 「あれっ悦美?どうしたの?」
悦美 「それはこっちが聞きたいよ・・・。」
りりな 「えっ!?なんでこんな所のリルムがいるのよっ
    !!」
リルム 「別にいいじゃありませんかっ。」
りりな 「よくないよっ!ミルモとイチャイチャ
    しちゃって。」
ミルモ 「あぁ?何の話だよっ」
りりな 「はぁ、まぁいいわっ。」
悦美 「楓、この妖精たちは誰?」
楓 「あぁ、悦美はミルモたちと会うの初めてだねっ」
・・・
;自己紹介ご;
ミルモ 「あれっ?そういやっお前、りりなとパートナー
    になったんだっけな。あれからうまくいってるか
    ?」
悦美 「うん!おかげさまでっ」
悦美 「でっ、りりなの好きな妖精は誰なの?」
楓 「えっ!?りりなちゃんの好きな妖精!?」
みんなの視線が怖そう・・・。
りりな 「って、今ここで言えるわけないでしよっ!!」
っと言って、外え出た。
ミルモ 「何だよあいつ、素直じゃねぇなっ。」
楓 「誰かさんにそっくり♪」
ミルモ 「何だとーーー!!」
第8話 「りりなの恋の行方わ?」ですっ。









■ わらっち (20回/2016/01/08(Fri) 15:03:40/No5703)

ゆみかさん、こんにちは!

りりなの恋人、誰なのか気になります╰(*´︶`*)╯♡
素直じゃないのがミルモにそっくりですね!
いつも会う度に喧嘩しているって、ムルパピみたいやなぁww
りりなはこの後どうなったのでしょうか?

では☆


■ ゆみか (47回/2016/01/16(Sat) 18:14:36/No5704)

こんばんわっ、ゆみかですっ。
久しぶりにコメが来たので小説の続きを
考える気合いが入りました。w このまえ久しぶりに
ミルモでポン!を1話目からザックリ見てみたら
ミルリルやムルパピは最終的に結婚式を挙げてなかった
事にビックリしたっw こうなると小説書きにくく
なるなw でも書いたからには書き終えないと!
(しばらく小説が書けなくなってしまうかもしれません
のであまり期待をしないでくださいっ・・・。)
ではっ♪


■ わらっち (21回/2016/01/17(Sun) 10:22:15/No5705)

ゆみかさん、おはようございます!

ミルリルが結婚したのはコミックス12巻だけですよww
小説は無理にアニメに合わせなくても良いのですよ。
オリジナリティーが大切ですし((o(´∀`)o))
小説、いつでも良いのでまた書いて下さい!
楽しみに待ってます!

では☆


■ ルクアンディ (4回/2016/01/21(Thu) 08:29:35/No5706)

こんにちは
そして久しぶり!
楽しみだ恋
恋の話ならいつでも相談してね


■ ゆみか (51回/2016/03/16(Wed) 20:58:14/No5722)

やばい、オリキャラ下手くそ
すぎる・・・ みんなの小説よませていた
だきました★ みんなオリ作るの上手いなぁ〜
と思いながら、読んでいます。なぜか、コメント
だけがぐいぐい進んでしまうんですよねっw
恋の話がだんだんネタ切れにち近い感じに
なってきました。 もしかしたらまた
ワンパターンでおわってしまうかも・・
ってことで、恋の相談にのって下さい!
どんな内容がいいかな。
できれば話の続きっぽく書いて下さい。
いつのまにか募集になってる(笑)


■ ゆみか (54回/2016/03/17(Thu) 21:54:52/No5725)

こんばんは。りりなシリーズの小説をかくのは
久しぶりです☻気合い入れてかきますねっι(´Д`υ)
第8話「りりなの恋の行方は?」
あれから月日が流れて。


(心考)りりな「私はミルモの事が本当に好きなのか   
      な・・・?」
少し不安そうな目で考えていた。
リルム「りりなさーーん」
ミルリルがりりなの所に来た。
ミルモ「おーーい、りりなー」╼→呼び方合ってるっけ(・・?
りりな「何?どうしたの?」
リルム「今お暇ですか?」
りりな「別に暇だけど・・・」
ミルモ「じゃぁ、決まりだな♪リルムが楓の家にりりな
   と一緒に行こうってうるさくてよう」
リルム「まぁまぁいいじゃありませんか」
リルム「りりなさん、そのあいまいな気持ち、全部
   楓さまの家で吐き捨ててはいかがですか?」
りりな「なによそんなおおげさな、」
ヤシチとムルもが来た。
ヤシチ「いや、おおげさではないぞっ。」
ムルも「そうでしゅよ!りりなしゃんの恋人相手
   はもう皆しゃん知ってるんでしゅからねっ。」
りりな「じゃぁ、ミルモも?」
リルム「はい。」
ミルモ「・・・」
ミルモは少し顔が赤くなって、少し照れくさく
なったのか、真剣な顔でりりなを見た。
ミルモ「いいから楓の家まで一緒に来い!」
りりな「う、うん。」
といって、りりなは珍しく素直に答えて行った。


楓「じゃぁ、本当にりりなはミルモの事が好き
 なの!?」
リルム「えぇ。。。」
ミルモ「まぁ、オレはかまわねぇぜ、いぁやぁ、
   モテル男はつらいなぁ♪」
ヤシチ「うそつけっ!!少し嬉しがっていたのだっ」
ミルモ「なぁ、少しオレ考えたんだけどよぉ、」
りりな「いいのっ♪」
リルム「えっ?」
りりな「もういいのっ」
楓「なんで!?」
りりな「これ以上もめあってもしかたないし、」
ミルモ「・・・ その答えを待ってたぜっ。」
りりな「えっ?」
ミルモ「オレ心配だったんだっ、ずっと1人で抱え込んで
   ないかなって」
りりな「ミルモ・・・。私、正直、ミルモの事忘れか
   けてたのっ」
ミルモ「えっ?」
ミルモ「そうだなっ」
と2人は楽し気に笑った。
ミルモ「これからは、クラスメイトとして、仲良く
   していこうなっ♪」
りりな「はいっ!♪」


こうして、2人の恋は終わった。
そして、りりなと悦美の新しい物語が始まろうと
している。
完ですっ  別シリーズもぜひ読んでみてください★



■ ゆみか (67回/2016/04/05(Tue) 20:40:58/No5739)

〜+アロファ〜
おおおっ!何とか最後までやり終えた(-_-;)
小説を書くのがここまで大変とは思いませんでした。
次はどんな内容にしようかな(^^♪
今週中に決めとこう★
ミルモの恋妖精編を書いてミルモに恋をさせたいなっ(笑
次はどんなオリキャラにしようかな((´∀`))
クス♥



△NO.5698 に返信△
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5730/ 悦美と 妖精と 新学期物語
□投稿者/ ゆみか -59回-(2016/03/31(Thu) 19:55:59)

今回は妖精物語ではなく、珍しく人間が登場します。
それも悦美ですよっえつみ❕❕❕
今までは妖精物語が多かったですが、今回わ人間を中心にした
物語を書きたいなと思いますでぃ😠
では、始めます;
第9話 かな(・・?
「悦美とりりなの新学期」
時刻は午前6:30分。
ミルモ「これ以上食べられねぇよ〜」
ミルモの寝言ですかな?;
楓「㋖ゃーーー、」
ミルモ「なんだぁ〜❕❔」
ミルモは楓の寝言にびっくりしておきた。
楓「結城君とのキスしちゃった〜」
と顔を赤くしてまた布団にもぐりこんだ。
ミルモ「たくっ、つまらねぇ事で起こすんじゃねぇよっ」

その後、トリがチュンチュン泣いている模様だ。
現在;午前7:00。
楓の母「かえで、もう朝よいつまで寝てるの?」
楓「後5分だけ、」
ミルモ「楓早くしねぇと遅刻しちまうぞっ?」
楓「いいの〜今日は」
ミルモ「たくっ、今日は新学期だっていうのに寝坊するきかよ、
   だらしねぇなぁ」
楓「あ〜〜〜〜!!そうだった、早く行かないと遅刻しちゃう」
ミルモ「きずくの遅せぇよ・・・」

その頃あずみは・・・?

あずみの母「あずみ〜早く行かないと遅刻しちゃうわよ〜」
あずみ「後5分だけ」
ヤシチ「いつまで寝ているのだっ、今日は新学期というのに
   だらしがないなぁ。」
あずみ「なんですって〜〜〜〜❕❕」
ヤシチ「ひゃ〜〜〜〜〜〜〜〜」

楓「あぁあ〜今日は遅刻かな〜」
ミルモ「おめぇが昨日夜遅くまで起きてるからからわるいんだ。」
楓「えっ?」
ミルモ「だって昨日・・・」
夜の出来事。

ミルモ「やったぜぃ、1つ目のビーズ完成♪」
楓「え〜〜〜?早い私だって負けないんだから❕❕」

ミルモ「それで、ずーーっとビーズやってたんだからな〜」
楓「そうだったかな?」
と、楓は照れた顔で覚えてない風に言った。

結城「おすっ南❕❕」
リルム「おっは〜ですわっ楓様!」
楓「あっ、リルムちゃん、ゆうき くーーん」
名前を呼んだ瞬間、あずみが靴を投げた。
楓「何するのよっ。痛いじゃない❕」
いつものパターンですな笑
あずみ「あらそうかしら?私的には弱気で投げたつもりなんだけどな〜」
楓「まったくも〜〜〜」
悦美「おっはよ〜〜❕楓♪」
りりな「おっは〜みんな」
楓「悦美おはよ〜〜、りりなちゃんもおはよ〜」
りりな「おはよ〜ですっ。」
と顔が赤くなりながらいった。
ミルモ「ちぇ、りりなと一緒かよ、嫌な予感しかしないぜ〜」
りりな「嫌な予感とはなによっ」
ミルモ「お前とだけはおなじクラスになりたくないねっ」
りりな「なんですって〜〜〜、魔法で仕返ししてやる」
ミルモ「やれるもんならやってみな〜」
りりな「むき〜」
結城「あの2人、あいかわらずだな」
楓「本当♪」
・・・んとリルムがつぶやく。
松竹「南さーーーーん!!」
楓「松竹くん❕?」
松竹は女子たちに追いかけられていた。
※ここらへんは適当ですが、そこらへんはご了承下さい(;_;)
結城「あいかわらず大変そうだな・・」
楓「そうだね・・・」
あずみ「それよりも早く学校に行かないと遅刻しちゃうわー」
悦美「あっ、そうだったいそげーーー」

第10話に続きます((´∀`))










■ ゆみか (60回/2016/03/31(Thu) 20:12:22/No5731)

いいおくれましたが、りりなのオリフェ紹介がまだ
でした💦 これから紹介しちゃいます。

<<りりな>>
楽器;チャイム
好きなお菓子;バームクーヘン
性格;おっちょこちょいですこし素直じゃない所
もあるし、わがままですが、優しい所もある・・・かな?

今思いました❕❕ ここらへんとそこらへんを一変に
使うと、とてもおかしな文章になってしまいました笑
これからは気をつけます。

くすっ♪


■ ルクアンディ (5回/2016/04/01(Fri) 11:52:48/No5732)

久しぶり!
やっと更新された
楽しみにしてます
以上ルクアンディでした


■ ゆみか (61回/2016/04/02(Sat) 15:30:42/No5733)

ルクアンディさんこんにちは♪
久しぶりのコメと更新、ありがとうございました★
いつも皆様のコメに小説を書くパワーを
もらっています(´∀`)
これからも、わたくしゆみかをよろしくお願いします❕


■ ゆみか (63回/2016/04/02(Sat) 22:51:35/No5735)

第10話
「〃」
楓「あっ、私のクラスは4組だっ」
あずみ「私は・・やった〜〜〜❕❕結城くんと同じクラス
  だわ〜ウフフフフ、これで南楓を・・ん??」
結城「どうだった、南。」
楓「私、4組だよっ」
結城「お、偶然だなっ。俺も4組だっ。」
楓「本当!?じゃぁ、よろしく・・」
あずみ「なんですって〜〜〜!!」
楓「何!?」
あずみは怒っていた。
あずみ「何であんたが結城くんと同じクラスなのよっ❕」
楓「え〜?それは・・・」
悦美「え〜〜〜〜!?何で私、かんなと同じクラスなのよ
  っ!」
りりな「なんでかんなと一緒のクラスになっちゃいやなの
   ?あいつ、結構いい人だと思うけどなっ。」
悦美「わかってないわね〜、かんなわね〜」
かんな「よっ。」
悦美「あっ、かんな。よりにもよって何でかんなと同じく
  ラスなんだ〜?」
かんな「何でって事はないだろ〜〜」
悦美「だってさ、かんなと同じくらすだって、ちょっかい
  かけてくるだけだしさ。」
かんな「げっ、」
キーンコーンカーンコーン♪
と、チャイム音がなった。
かんな「早く教室入んねーと次のチャイムなっちゃうぞっ
   」
4組の先生「え〜、今日からこのクラスを担当する、先生
    だっ、よろしくなっ」
※名前はとりあえず保留でっ。


学校が終わり、皆が帰るころ・・・
楓「悦美〜♪クラス、どうだった〜」
悦美「どうもこうもないよ〜もう最悪」
楓「まぁまぁ、また何かいい事があるって♪♪」
悦美「楓はどうせ結城くんと同じクラスだったから浮かれ
  てるんでしょ」
楓「そんなことないよ」
悦美「絶対あるって〜」
楓「あるって、」
楓「ないよ〜」
かんな「よっ」
悦美「げっ、かんな」

続きます


■ ゆみか (64回/2016/04/02(Sat) 22:59:23/No5736)

新学期シリーズでうでしょうか(・・?中々
コメントがこないので、どんな感じなのか分かりません
が・・、
なんだか、新学期シリーズを書いていると、本当に
自分のクラスがきになってきました 笑

ちなみにわたくしは新中3でございます。
まだまだ人生は長いです〜 がんばります。
もちろん、小説もがんばりまよっ<(`^´)>

クス♥


■ ゆみか (65回/2016/04/02(Sat) 23:11:59/No5737)

〜メッセージ〜
す、いれわすれた〜
こういった入力ミスがありますので、
多めに見てくださいっ



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5362/ NO TITLE
□投稿者/ MIKI -2回-(2013/07/08(Mon) 03:35:15)

はじめまして!!MIKIです☆
私、ミルモだ〜いすきなので、
同じくミルモだ〜いすきな人と、
仲良くなりたいです!
どうか、宜しくお願いします!!!


■ まみいー (55回/2013/07/09(Tue) 20:17:23/No5364)

MIKIさんはじめまして!
まみいーです!

自己紹介しておきますね!

名前:まみいー
性別:女
年齢:中3
誕生日:6/5
好きなキャラ:アクミ・パピィ・一番は妖精忍者特にヤシチ

ですよ!これが私の正体です!

小説をかくとき下書きしてから書く派です!←どうでもいい
MIKIさんもミルモだ〜い好きですか!
同じ仲間ができて、嬉しいですヨ!
私ももっと仲良くなりたいです!
ミルモでポン!大好き!な気持ちがあれば、いつだって
大歓迎です!
最近小説書いてないのでもっとかかなきゃ!
下書きは進んでいるのに…
MIKIさんの小説みてみたいです!

掲示板の方は、ここよりももっとたくさんの方がいるので
あちらでも、紹介するとたくさんの人と
友達になれるかもです!

私もここにきてから2ヶ月ほどしか経っていませんが、
どうぞよろしくお願いします!

MIKIさんはどんな妖精が好きなのでしょうか?
メインのミルモ?リルム?
気になります!

それでは*



■ MIKI (3回/2013/07/10(Wed) 03:25:54/No5365)

 返事ありがとうございます!!
 私は、ミルモが好きです!
 でも、それぞれの組合わせの、会話が
おもしろいです!!!!

 私は小説書けないので、見ていたいです!!
 でも、その気になったら、書こうと思います。
 それまで、他の人の見て、勉強します!
 
 これからも、頑張ってください。
 宜しくお願いします!


■ 小桜ファン (1回/2016/01/28(Thu) 13:36:06/No5707)

初めまして‼︎小桜エツコさんの大ファンこと小桜ファンです。
私もミルモ大好きでしたし、アニメもかなり見ていました。
小説書くのは苦手ですよ〜だけど見るのは大好きなんす。
突然で、本当にすみません(汗)
私もいつかは小説書いてみたいものです(^ ^)
では


■ ゆみか (62回/2016/04/02(Sat) 15:43:00/No5734)

皆様こんにちは♪ゆみかです★
久しぶりにコメと交信をしてます♫
やはり皆さまもミルモ大好きなのですねっ((´∀`))
私もみるもでポン見てましたし、ミルモ事態も
とても大好きでした(^^♪ 特にみるリルのエピソード
が大好きでしたよっ(^^)/ 
ミルモファン同士、お互いがんばりましょう❕❕
絵文字使いすぎた(笑)

クス♥



△NO.5362 に返信△
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5687/ ミルモオリフェ
□投稿者/ ゆみか -35回-(2015/12/22(Tue) 22:32:40)

こんばんはっ 再びゆみかですっ!!
今回はミルモたちのオリフェを書こう思います。
ミルモでポンをあまり知らない人でも分かりやすいオリフェ小説にしたいと思います♪
<ミルモ>リルムとの婚約から逃げて人間界にやってきた。
パートナー:南楓 好物:チョコレート(クモっちょ)
ライバルはヤシチ。



■ ゆみか (36回/2015/12/22(Tue) 22:39:54/No5688)

<リルム>ミルモを追いかけて人間界にやってきた。
パートナー:結城摂 好物:シュークリーム
得意な魔法:物や心の姿を変える魔法。(得意なの?)
性格:ミルモの事が好き。 料理が得意と言っているが、ちょうぜつまずい。料理のはずが怪物にっ!?


■ ゆみか (37回/2015/12/22(Tue) 22:47:20/No5689)

<ムルも>ミルモに会いたくて人間界にやってきた。
パートナー:松竹香 好物:マシュマロ
得意な魔法:物をあやつる事ができる。
性格:ちょっと大変な面もあり、わがままな所もある。
ムルものあのあの笑顔の裏がはんぱないっ。
実はパピィの事が!
必殺技は、しゅっかくビーム。
楽器は小太鼓。



■ ゆみか (55回/2016/03/25(Fri) 20:32:45/No5726)

妖精紹介をプラスします。
<ヤシチ>ミルモを追って人間界にやってきた。
パートナー:日高あずみ 好物:かりんとう
得意な魔法:物を動かしたり消したりする事。
性格:少しいたずら好きでミルモのライバル。
サスケとハンゾウ、2人のこぶんを持っている。


■ ゆみか (56回/2016/03/25(Fri) 20:37:03/No5727)

以上です。
また何か出してほしい話内容があったら書いて
下さいね(#^.^#) 待ってます♪



△NO.5687 に返信△
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5718/ カップル観察かっかつ
□投稿者/ プリン娘 -15回-(2016/03/07(Mon) 23:31:46)
□U R L/ http://もhttp://

※擬人化の方が色々分かりやすいと思います
※喋り方、言葉使いが違ったりします

リルム「皆様、今日集まってもらってありがとうごさいますわ」
そこにはリルムからメールを送られてきたパピィ・ヤマネ・楓がいた
パピィ「どうちたのリルムたん」
リルム「最近私達はアタックが甘い気がするんですの」
ヤマネ「甘い…でごさいますか?」
楓「でもなんか分かるかも、一生懸命やってるつもりでもなんか効き目が浅いって言うか足りないって言うか‥なんか前より控えめって感じって自分でもなんだか分かるかも…」
リルム「まさにそのとうりですわ楓様!!!最近の男性というものは女がどれだけアタックをしても全然気づかない!そのせいで燃えるところか控えめになってしまってるような気がするんです!!」
パピィ「実はわたちもそんな気が」
ヤマネ「私もでございます…」
リルム「そこで考えたのはコレですわ!」バンッ!
楓パピィヤマネ「カップル観察?」
リルム「そうですわ!私達は両思いではなく片思い‥片思いしてるもの同士の意見交換や観察もいいですけど、ここはあえて現在ラブラブなカップルを観察してどのようにして男性をメロメロにしているのかを一日中観察して参考資料として見極めるんですわ!」
楓「いいね!!やろう!」
パピィ「賛成でちゅ!」
ヤマネ「私もでございます!しかし、そのラブラブのカップルというのはどなたでごさいますか?」
リルム「ソプラさんとアルトさんですわ!」
パピィ「たちかに、ラブラブね」
楓「あんな風になりたいな〜(*´Д`*)」
リルム「それでは早速2人のデートを観察にlet's go!!ですわ!」

遊園地

ソプラ「わぁー!私遊園地初めて!」
アルト「よかった〜早速何か乗る?」
ソプラ「うん!」
四メートル後ろに
リルム「いましたわ」
楓「それにしても危なかった〜妖精になるときミルモに見つかるところだった‥」
リルム「このことはミルモ様たちには秘密ですわ!」
ヤマネ「ふお二人がいってしまいます(°°;)」
パピィ「いきまちょ!」

ソプラ「楽しかった〜!ん?アルト大丈夫?!」
アルト「だ‥大丈夫だよ!」
ソプラ「顔色悪いよ?もしかしてアルト高いところムリだった?」
アルト「ギック!そっそんなことないよ!全然平気!」
ソプラ「うっ…ひっく‥うぇぇえん」
アルト「ソプラちゃん!?」
ソプラ「だって、アルトがうそつくんだもん!」
アルト「嘘なんてついてないよ!?」
ソプラ「だって‥だってチーノちゃんのプロフィールの中にアルトが書いたやつに苦手なもの高いところって‥あったもん!うぇぇん」
アルト「じっ実は高いところ苦手なんだ‥」
『あーカッコ悪い…』
ソプラ「ひっく‥ごめんね‥無理させちゃって‥(しょぼん)」
アルト「そっそんなことないよ!‥つぎ遊園地内の水族館行ってみる?」ニコ
ソプラ「水族館‥うん///行く//」アルトの手を握る
アルト「ソプラちゃん可愛い//」
ソプラ「ん?なんかいった
アルト「何でもなーい////」

リルム「さっさずかですですわ!よりの戻し方といいアルトを簡単に落としましたわ!」
パピィ「勉強になるわ!」
楓「本当あれでまだ一年もたってないってなおさらすごいわ」
ヤマネ「思ったのですが、ソプラさん前から知っててアルトさんとジェットコースターに乗られた‥」
リルム「行ってしまいますわ!」
ヤマネ「……皆さん気づいてたね…」


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